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観光情報

豊かな自然と歴史が息づく南相馬の 観光やレジャーの拠点に。 国の重要無形文化財「相馬野馬追まつり」をはじめ、史跡やお祭り・イベント、 豊かな自然を活かした自然体験ツアーなども行われています。

1

御党屋御千度

祇園祭の無事を祈願する儀式。
祇園祭を受け持つ御党屋組が神社にて拝殿と手水舎の間を何度も往復し、祭りの成功を祈願します。

日時

1月15日前後

場所

田出宇賀神社
福島県南会津郡南会津町田島宮本甲629
熊野神社
福島県南会津郡南会津町田島宮本甲621

2

大内宿街並み

大内宿は、会津城下と下野の国(しもつけのくに)(栃木県日光市今市)を結ぶ全長130キロメートル(32里の区間)の中で会津城下から3番目の宿駅として1640年ごろに整備された宿場町です。
会津西街道は関東側からの呼称で、会津側からは下野街道(しもつけかいどう)あるいは南山通り(みなみやまどおり)とも称されていた。
会津藩主の18回に及ぶ江戸参勤と江戸廻米の輸送と、当時会津藩と友好関係にあった米沢藩・新発田藩なども頻繁に利用した重要路線でした。
また、以前の記録では天正18年(1590年)伊達政宗の小田原参陣、同年の豊臣秀吉の奥羽仕置きに当宿場を通行した記録があります

3

中小屋福寿草

長い冬期間から雪解けを待っていっせいに花開く福寿草。
集落の山沿いに群落が広がることから、集落の人のみぞ知る穴場スポットでした。
近年、写真愛好家の姿が見え始め、少しずつ注目されています。

日時

4月上旬~下旬

場所

南会津町山口字中小屋地内

4

南会津町桜ウォーク

春を味わい、南山の歴史をめぐるウォーキングイベント。
コース途中の休憩所では郷土料理が味わえます。(無くなり次第終了)

日時

 2019年4月29日(月・祝) 雨天決行 (2019年度)

コース

①4㎞コース(まちの案内人と歩く南山と会津田島祇園祭歴史めぐりコース)
②6㎞コース(お手軽散策コース)
③11㎞コース(永田西国三十三観音巡礼コース)
④16㎞コース(桜と歴史めぐりコース)

5

藍染体験

奥会津博物館では、茅葺き屋根の古民家「染屋」で藍染体験ができます。
科学技術の発展により珍しいものとなった藍染文化を体験できる貴重なプログラムです。
自分で染めた手ぬぐいやハンカチは、とっておきのお土産になること間違いなし!
タイムスリップしたような空間で、日本の伝統文化に触れてみてください。
お問い合わせ:TEL 0241-66-3077 FAX 0241-66-3088
1回あたりの所要時間:1~2時間
※受入れ人数により異なる
体験内容:ハンカチ絞り染め1,000円~
※入館料別途要

場所

奥会津博物館
福島県南会津郡南会津町糸沢字西沢山3692-20

6

ひめさゆり群生地

南郷スキー場の北側にある戸屋山あたり一帯はひめさゆりの一大群生地が広がる。
春から初夏にかけて、うす紅色の可憐な花を咲かせます。
さゆり探勝ハイキングが人気です。

日時

6月中旬~7月上旬 

場所

福島県南会津郡南会津町界字長地沢口4298-12 

7

会津田島衹園祭

京都の衹園祭と並び日本三大衹園のひとつ。
23日早朝に行われる「七行器(ななほかい)行列」は毎年40人前後の花嫁衣装を身にまとった女性達が街中を歩きます。

日時

7月22日(月) 正午~午後10時30分
7月23日(火) 午前7時50分~午後10時30分
7月24日(水) 午後1時~午後3時

場所

南会津町田島地域中心部

8

三倉山

ニッコウキスゲをはじめ、高山植物を楽しむことができる。 下郷の富士山!?日光国立公園『三倉山の山開き』

日時

7月14日(日)午前6時より開会式

場所

音金登山口(音金稲荷神社境内)

9

猿楽台地のそば畑

下郷町の南西部にある『猿楽台地(さるがくだいち)』は、昭和400年代に国営農地開発事業により整備された約40haもの面積を誇るそば畑。平成10年度に農林水産省が主催した「第7回美しい日本のむらコンテスト」の生産部門で農林水産大臣省に輝き、日本一のそば畑と評判。また毎年8月下旬から9月上旬ごろには、清楚で可憐なそばの花が台地一面に広がり、360度周囲を会津の山並みに囲まれた景色は、心癒されること間違いなしです。

10

南会津新そばまつり

新そばのシーズンを迎える秋の季節、 当日は町内外から多数の出店を予定しています。

11

観音沼森林公園

観音沼森林公園は福島県南会津地方にあり、周囲の森・山が水面に映り込む姿がとても神秘的です。
近年、カメラマンにもよく知られるようになり、特に紅葉の時期は多くのカメラマンが撮影に訪れます。
那須にも近く、首都圏から東北の紅葉撮影に行くときのルート上に位置していることも人気の理由となっています。

12

全国新酒鑑評会 金賞 七年連続日本一

会津の地酒

国権酒造
創立明治10年。全商品特定名称酒のみを製造。南部杜氏佐藤吉宏の手による大吟醸「国権」は、全国新酒品評会において、数多くの金賞を受賞。県内でも有数の受賞歴です。

会津酒造
元禄年間に創業した古くからの酒蔵です。地域の自然環境の特色を活かしながら糖類・酸味料などを無添加で、丸みのある米本来の旨味を活かした酒造りを行っております。

開当男山酒造
創業は享保元(1716)年。創始者の当家3代目渡部開当(はるまさ)の開当がそのまま銘柄となっており、以来14代、300年にわたり寒冷地を生かした独自の酒造りに取り組んで参りました。

花泉酒造
花泉酒造では「人の和」を大切に、機械に頼らず、昔ながらの手法を守り、職人気質の酒造りを行っています。

情報提供:南会津町